駐車場の空きスペース活用術
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【事例-1】駐車場に自立式看板の設置

当箇所では、オーナー様にお借りした駐車場スペースに新規で自立式看板を設置しました。

建物の外壁、堀、駐車場のフェンスなどのちょっとした空きスペースに
シート素材のアート広告を貼っていただくことで、毎月数万円〜数十万円の収入が期待できます。

土地の条件について

こちらの土地は渋谷区宇田川町36-6(住所)、面積は約6㎡のスペースとなり、用途地域としては「商業地域」です。 屋外広告物条例等で禁止区域となっていないかもROADCASTにて確認をさせていただいております。 (※用途地域が、第一種・第二種の低層住居専用地域、中高層住宅地域は屋外広告物の設置が禁止区域となっています。) 堀や外壁、フェンスのほか、駐車場の空き地に自立式の躯体をROADCASTで設置することも可能です。 実際に現地を確認させていただいた上で、お借りする範囲や設置方法、収入額含めた条件面を提示しております。

アート広告掲載事例

通常、2週間または4週間単位で広告内容は切り替わります。 広告のデザインや掲出日程は、オーナーに専用WEBページを通じて事前に共有いたします。 都度、掲出可否の確認をさせていただきますので、一定期間内であれば、不都合がある場合は掲出拒否の申告も可能です。

<駐車場・駐輪場の空きスペースでの広告掲載例>

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駐車場での活用について

駐車場の空きスペースのアート広告活用では、自立式看板の設置以外にも、フェンス、堀、発券機横など活用できるスペースや方法があるかもしれません。 スペース、用途地域など当社にて調査いたしますので、空きスペースが何もない空間でも、すでにフェンス等がある場合でもぜひご相談ください。